土スカ

青ビューのどこを見ても千鶴と環、順番待ちしてるのも千鶴と環の魔窟でした。
たまにこのみが入っても見ててまるでキャラパワーを感じない…
下位キャラだったか……


千鶴スィール。
色々ネタが見つかってきたけどアシストと本体の位置に依存するものが多いからアドリブ力が試されるで。
こればかりは数やるしかない。
他の千鶴たちは皐月一択になってきてるから独自のアシストで別方向に向かって差を付けるしかないなー。

最近はモーションの見た目が大きい5Dで千鶴の姿を隠しながら中下の二択を迫るのが楽しい。ペアで色を揃えているのは幻惑効果を高めるため。
1.5Aが出た時も赤カラーのこのみ由宇でGペン重ねから見辛い中段で揺さぶる連携を見つけたし、なんかこういうしょうもないネタを見つけるのに長けているのかもしれない。
画面に映る要素は全部利用していくスタイル。

以下自分向けアウトプット。相変わらず長い。

環戦
向こうの2Aが届かない間合いで5B牽制するとすごく困るっぽい。前に歩きながらゲージ溜めを兼ねて5Bを強気に振り回していく。
これは千鶴に限った話じゃないけど、お互い1本しか持ってない開幕はリスクが低いのでどんどん前へ出るのがセオリー。
環が前に飛ぶと5B先端にひっかかるので確認してちづコンに繋げて確定ダメは貰っていく。

ちづコンはダメージ低いしその後の展開も良くないから効率悪いと思われがちだけど、演出の長さが幸いして環の赤テン消化とスィールのリロード両方の時間を稼げる。千鶴自身の自然回復も侮れない。

スィールは皐月ほどゲージ酷使しないから、可能な限り小Jは生ちづコンで処理。

チェーンコンボ中にガーキャンしてきたら2Cに派生すると避けれる。

立ち回りが有利で、環側のダメージの取りどころがほとんど出会い頭のJCしかないから、安直な飛びはしない。
空対空でこっちのJCは向こうのJCに必敗→致命傷+環真っ赤+起き攻めなので、絶対に通る飛びでしかCは押せない。
ただJAなら発生の速さでなんとかなることが多いから、間違えて飛んじゃったというときはひとまずAを擦る手癖を作りたいね。

向こうの起き攻めに対しては昇龍5Dで読み合い拒否、が出来ると思いきや昇龍読みの垂直JCには負けた。未来人かよ。しかもカウンターで食らう…甘えさせてくれない様子。
どうしても環の読み合いに巻き込まれたくないから次に考えたのがバクステ。千鶴のバクステは持続こそは短いけど完全無敵。打撃重ねをかわした後は状況五分。